テネブレの7つの応唱

Francis Poulenc
『テネブレの7つの応唱』 FP 181は、フランシス・プーランクが1961年に作曲した宗教音楽。曲はテネブレのレスポンソリウム(応唱)から採られたラテン語のテクストを用いた7曲から成り、ソプラノ独唱、合唱と管弦楽のために書かれている。ニューヨーク・フィルハーモニックの委嘱作品であり、初演は作曲者の死後の1963年4月にニューヨークのリンカーン・センターで行われた。
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基本情報

Classii ID
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出版年
1963

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作曲者

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